■内容
チャート機能を使いこなすノウハウ
セントラル短資FXのチャート機能をより実践的に使いこなすためのノウハウをわかりやすく説明いたします。
1. 移動平均線・トレンドの定義・正しいクロスの考え方
n日前の移動平均線を参照
2. ボリンジャーバンド
スワップ金利狙いの利用法
3. ストキャスティクス
%Dのダイバージェンス
4. RSI
短期RSIによる押し目の判断
5. MACD
シグナルによるトレンドの定義
次のような方におすすめのセミナー内容です。
・テクニカル分析手法を復習してみたい。
・解説書に書いてある方法をそのまま表示してもよくわからない。
・今までとちょっと違った使い方もしてみたい
■ 講師紹介 山中 康司 氏(やまなか やすじ)
1982年バンク・オブ・アメリカ入行、為替トレーディング業務に従事
1989年バイスプレジデント。1993年プロプライエタリー・マネージャー
1997年日興コーディアル証券入社、1999年日興シティ信託銀行為替資金部次長
2002年アセンダント社設立・取締役
テクニカル分析と独自のサイクル分析を組み合わせた為替予測レポートを各社に配信、セミナー講師、各種コンサルティングもつとめている。著書に『金融占星術入門』(パンローリング)、為替取引のDVD(パンローリング、他)、内外の専門誌、ウェブへの執筆など多数。
■参加者されたお客様からの感想
●非常に勉強になりました。今後も定期的に、山中さんのセミナーをよろしくお願いします。本日は、ありがとうございました。●今日のような実践的な内容であれば、テクニカル的でもファンダメンタル的でも講義を受けたいと思います。●講師の方の声も話しもわかりやすくとても良かったです。●相対関係のある通貨ペア・逆相関関係のある通貨ペアポートフォリオの考え方のセミナーをして欲しい。●会場のセミナーと違い、家でゆっくり聞けるのでとても有効な時間を過ごせました。
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企画営業部 セミナー担当より
ご参加いただき誠にありがとうございました。やはり実践的なテクニカル分析は非常に人気があるようです。個人的には、山中氏のシステムトレードの話を聞いてみたい!と思います・・・。またのご参加をお待ち申し上げます。
※当セミナーの動画配信は終了いたしました。

山中康司氏