■開催日時 7月5日(木) 20:00~21:00
■形態 オンライン
■講師 田浦 哲哉氏(株式会社フィスコ)
■内容
『チャートに強くなろう!テクニカル分析セミナー第4回』
テクニカル分析の入門から応用まで実践的な内容で5回にわたり開催予定。第4回はMACDとボリンジャーバンドについてセミナーを実施いたします。
MACDはトレンドと売買タイミングの両方を図れる人気のテクニカル指標です。また、ボリンジャーバンドは「バンド」が有名、移動平均線とボラティリティをもとに特異点を導きだす統計学的なテクニカル分析です。
テクニカル分析の基礎を学びたいお客様は是非ご参加ください。講師には分かりやすい切り口で人気のフィスコ社の田浦氏をお招きします。
1.トレーダーの愛する指標、MACDとボリンジャー
2.MACDとは
3.MACDの使い方(その1)
4.MACDの使い方(その2)
5.MACDの使い方(その3)
6.ボリンジャー・バンドとは
7.ボリンジャー・バンドの使い方(その1)
8.ボリンジャー・バンドの使い方(その2)
9.ボリンジャー・バンドの使い方(その3)
10.ボリンジャー・バンドの使い方(その4)
11.ボリンジャー・バンドの弱点
■募集人数 400名様
■参加条件 弊社にお口座をお持ちのお客様
■講師紹介
田浦 哲哉(タウラ テツヤ)氏
1985年 東京大学法学部卒業。住友銀行(当時)入行。同行資金為替部のマネー・マーケット・エコノミスト(担当:主要為替市場のファンダメンタルズ・テクニカル分析、欧米経済・金利の予測調査)を経て、1992年、東京海上火災保険(当時)入社。東京海上MC投資顧問(当時)投資調査部にてマクロ・アナリスト(担当:海外金利予測・為替市場予測)、東京海上研究所にて主任研究員(主要研究:「高齢化社会と金融」・「インターネットのリテール金融への影響」)などを経験し、1999年、スタンダード&プアーズ(S&P)MMS入社。同社にてストラテジスト(担当:日本株式予測・ドル円為替相場予測・日本政治分析等)など勤め、2006年フィスコ入社。
※当日まで参加のためのURLを、お申込いただいたメールアドレス宛にお送りをさせていただきます。
※お申し込みをされる際は、メールアドレスの記載を必ずお願いいたします。
当セミナーの動画配信はございませんので予めご了承下さい。

田浦哲哉氏