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当社のセミナーは、店頭外国為替証拠金取引の商品説明を行いながら、外国為替取引を知っていただきたいとの主旨で開催しております。セミナーの性格上、口座開設をお勧めする場合もあります。

外国為替証拠金取引は、証拠金を預託することにより少額の資金で大きな金額のお取引を行うことが可能ですが、外国為替相場や金利の変動により預託した証拠金を上回る損失となる可能性があります。また、取引証拠金として、必要証拠金(想定元本の2%[法人は1%又は2%])以上の金額が必要となります。取引レート、両替レート及びスワップ金利には売値と買値の提示価格に差 (スプレッド) が生じます。取引手数料は無料です。受渡手数料は1万通貨あたり500円の手数料が含まれます。顧客報告書発行手数料は無料 (郵送の場合は最大2,625円/1回) です。当社との契約形態は店頭外国為替証拠金取引となり、お取引に際しましては契約締結前に交付いたします「店頭外国為替証拠金取引説明書」等の内容を十分にご理解いただき、ご自身の判断と責任においてお取組みください。

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7月 5日 チャートに強くなろう!テクニカル分析セミナー④
オンライン テクニカルセミナー

田浦 哲哉氏田浦哲哉氏

開催日時 7月5日(木) 20:00~21:00

形態 オンライン

講師 田浦 哲哉氏(株式会社フィスコ)

内容

『チャートに強くなろう!テクニカル分析セミナー第4回』

テクニカル分析の入門から応用まで実践的な内容で5回にわたり開催予定。第4回はMACDとボリンジャーバンドについてセミナーを実施いたします。

MACDはトレンドと売買タイミングの両方を図れる人気のテクニカル指標です。また、ボリンジャーバンドは「バンド」が有名、移動平均線とボラティリティをもとに特異点を導きだす統計学的なテクニカル分析です。

テクニカル分析の基礎を学びたいお客様は是非ご参加ください。講師には分かりやすい切り口で人気のフィスコ社の田浦氏をお招きします。

1.トレーダーの愛する指標、MACDとボリンジャー
2.MACDとは
3.MACDの使い方(その1)
4.MACDの使い方(その2)
5.MACDの使い方(その3)
6.ボリンジャー・バンドとは
7.ボリンジャー・バンドの使い方(その1)
8.ボリンジャー・バンドの使い方(その2)
9.ボリンジャー・バンドの使い方(その3)
10.ボリンジャー・バンドの使い方(その4)
11.ボリンジャー・バンドの弱点

募集人数 400名様 

参加条件 弊社にお口座をお持ちのお客様

講師紹介

田浦 哲哉(タウラ テツヤ)氏

1985年 東京大学法学部卒業。住友銀行(当時)入行。同行資金為替部のマネー・マーケット・エコノミスト(担当:主要為替市場のファンダメンタルズ・テクニカル分析、欧米経済・金利の予測調査)を経て、1992年、東京海上火災保険(当時)入社。東京海上MC投資顧問(当時)投資調査部にてマクロ・アナリスト(担当:海外金利予測・為替市場予測)、東京海上研究所にて主任研究員(主要研究:「高齢化社会と金融」・「インターネットのリテール金融への影響」)などを経験し、1999年、スタンダード&プアーズ(S&P)MMS入社。同社にてストラテジスト(担当:日本株式予測・ドル円為替相場予測・日本政治分析等)など勤め、2006年フィスコ入社。

※当日まで参加のためのURLを、お申込いただいたメールアドレス宛にお送りをさせていただきます。
※お申し込みをされる際は、メールアドレスの記載を必ずお願いいたします。

当セミナーの動画配信はございませんので予めご了承下さい。


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