■形態 オンライン
■講師 平田 啓氏
(株式会社フィナンシャルエクセレンス 代表)
■内容 『テクニカル分析で予想!2008年の為替相場』
ヘッジファンド運用を行うチューダーの元バイス・プレジデントであったトーマス・R・デマーク氏によって開発されたデマーク指標は、他のテクニカル分析とは全く異なる特徴を持ち、過去の統計において高い的中率を誇ると言われています。
今回はテクニカル分析の基本を踏まえた上、デマーク指標の特徴と精度を検証し、デマーク指標による2008年度相場予想をしていきたいと思います。
テクニカル分析の基本
テクニカル分析のメリット&デメリット
デメリットを克服したデマーク指標とは?
デマーク指標による2008年相場予想
■参加条件 弊社にお口座をお持ちのお客様
■講師紹介
平田啓氏(株式会社フィナンシャルエクセレンス 代表)
1993年 株式会社日短AP入社、通貨オプショングループ配属
1995年 B.C.M.G.ニューヨーク本社
通貨オプショングループ グローバル・円チーム ニューヨーク代表
1998年 ボストン大学経営大学院(MBA) ファイナンス専攻
2000年 東京三菱銀行 為替資金部 通貨オプション・チーム配属
同年 ブルームバーグL.P.入社、通貨オプション分析機能(OVML
2004年 関西大学商学部大学院非常勤講師 「マクロ経済」、「外国為替論」担当
2005年 有限会社 ユアドリーム設立 代表取締役就任
2007年 株式会社フィナンシャルエクセレンス 代表取締役就任
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