■日時 2008年04月10日(木) 20:00~21:30
■形態 オンライン
■講師 山中康司氏(アセンダント・取締役)
■内容
『テクニカル分析から予測する“円高”の終点』
2008年3月、ドル円のマーケットは1995年11月以来の1ドル100円割れの円高局面を迎えました。
12年4ヶ月ぶりの円高局面において、円高ドル安がどこまで進行するのか?
円高の行方は様々な憶測が飛び交っていますが、今回は徹底的にテクニカル分析の側面から山中康司氏に予想してただきます。
■募集人数 400名様
■参加条件 弊社に取引口座をお持ちのお客様
■講師紹介
山中 康司 (やまなか やすじ)氏
1982年バンク・オブ・アメリカ入行、為替トレーディング業務に従事
1989年バイスプレジデント。1993年プロプライエタリー・マネージャー
1997年日興コーディアル証券入社、1999年日興シティ信託銀行為替資金部次長
2002年アセンダント社設立・取締役
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山中康司氏