■日時 2009年1月15日(木) 20:00~21:30
■形態 オンライン
■講師
阿草 龍二
(セントラル短資FX株式会社 営業企画室長)
■内容
サブプライムの影響が増幅した2008年。
雇用不安も重なり不透明感が増す中、2009年の為替相場はどうなっていくのか?
セントラル短資FXが独自の分析を踏まえて、その見通しを予想します。
チャットを開放しますのでご質問がある方はお気軽にお問い合わせください。
■募集人数 200名様(先着順)
■参加条件 どなたでも参加いただけます。
■講師紹介
阿草 龍二(あぐさ りゅうじ)
セントラル短資FX株式会社、営業企画室長。
1976年東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行後、1979年から1994年までロンドン、フランクフルト、東京で外国為替業務担当。
1985年NYプラザ合意時は東京本部でチーフディーラー、1989年東西ドイツ統合の際はロンドン為替部長。
1991年から1994年まで対顧客為替取引担当審議役を経て、1994年から投資銀行部門に転じ、投資銀行営業室長、市場金融部長を歴任。
2004年同行退職後、RBS、トラベレックス社などを経て、2008年6月からセントラル短資FX営業企画室長。
