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セミナー受講の前に

当社のセミナーは、店頭外国為替証拠金取引の商品説明を行いながら、外国為替取引を知っていただきたいとの主旨で開催しております。セミナーの性格上、口座開設をお勧めする場合もあります。

外国為替証拠金取引は、証拠金を預託することにより少額の資金で大きな金額のお取引を行うことが可能ですが、外国為替相場や金利の変動により預託した証拠金を上回る損失となる可能性があります。また、取引証拠金として、必要証拠金(想定元本の4%[法人は1%又は4%])以上の金額が必要となります。取引レート、両替レート及びスワップ金利には売値と買値の提示価格に差 (スプレッド) が生じます。取引手数料は無料です。受渡手数料は1万通貨あたり500円の手数料が含まれます。顧客報告書発行手数料は無料 (郵送の場合は最大2,625円/1回) です。当社との契約形態は店頭外国為替証拠金取引となり、お取引に際しましては契約締結前に交付いたします「店頭外国為替証拠金取引説明書」等の内容を十分にご理解いただき、ご自身の判断と責任においてお取組みください。

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1月15日 2009年の為替相場の見通し
オンライン ファンダメンタルズセミナー

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日時 2009年1月15日(木) 20:00~21:30

形態 オンライン

講師

阿草 龍二
(セントラル短資FX株式会社 営業企画室長)

内容

サブプライムの影響が増幅した2008年。
雇用不安も重なり不透明感が増す中、2009年の為替相場はどうなっていくのか?
セントラル短資FXが独自の分析を踏まえて、その見通しを予想します。

チャットを開放しますのでご質問がある方はお気軽にお問い合わせください。

募集人数 200名様(先着順)

参加条件 どなたでも参加いただけます。

講師紹介

阿草 龍二(あぐさ りゅうじ)

セントラル短資FX株式会社、営業企画室長。
1976年東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行後、1979年から1994年までロンドン、フランクフルト、東京で外国為替業務担当。
1985年NYプラザ合意時は東京本部でチーフディーラー、1989年東西ドイツ統合の際はロンドン為替部長。
1991年から1994年まで対顧客為替取引担当審議役を経て、1994年から投資銀行部門に転じ、投資銀行営業室長、市場金融部長を歴任。
2004年同行退職後、RBS、トラベレックス社などを経て、2008年6月からセントラル短資FX営業企画室長。

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